Javaの基礎とデータ型 プラス
Javaの基本文法とデータ型について学び、プログラミングの基盤を作りましょう。 文字列、数値、変数の使い方から始めて、Javaプログラミングの基本を身につけます。
- 変数
- 文字列の連結
- 型変換
条件分岐と繰り返し処理 プラス
プログラムの流れを制御する条件分岐と繰り返し処理について学びましょう。 情報処理試験でよく出題されるアルゴリズムの基本的な考え方を実践的に身につけます。
- 条件分岐
- 繰り返し処理
- ビット演算
次のステップを確認しよう
クリアしたあなたに、次に挑戦できるステップを紹介します。
学習内容をみる (1演習)
よくある質問
- 基本情報技術者試験とはどんな試験ですか?
- ITエンジニアの登竜門と呼ばれる国家試験で、プログラミング・アルゴリズムからネットワーク・セキュリティ・マネジメントまで幅広い知識が問われます。就職・転職でも評価される人気の資格です。
- 科目Aと科目Bの違いは何ですか?
- 科目Aはテクノロジ・マネジメント・ストラテジの幅広い知識を問う四肢択一の問題で、科目Bは疑似言語で書かれたプログラムを読み解く問題が中心です。このコースでは科目Bを実際のJavaコードで練習し、科目Aをクイズで網羅します。
- プログラミング未経験でも受験対策に使えますか?
- はい。前半のレッスンでJavaの基礎文法を一から学び、そこからアルゴリズムの演習へ進む構成になっています。プログラミングが初めての方でも順を追って学べます。
- このコースだけで合格できますか?
- このコースは試験範囲の基礎を網羅的に学ぶためのものです。コース修了後は、IPAが公開している公開問題や過去問での演習を重ねることで、本番への対応力がさらに高まります。
- なぜJavaで学ぶのですか?
- 試験の科目Bは言語に依存しない疑似言語で出題されますが、実際にコードを書いて動かすことでアルゴリズムの理解が深まります。Javaは疑似言語と表記が近く、実務でも広く使われる言語だからです。